産み分けの方法6つ 全部すれば成功率90%で望みの性別が生まれる!

科学的根拠に基づいた正しい産み分けの方法を6つ紹介します。

6つ全てを行えば、成功率90%で希望の性別の子を授かることが出来ますので頑張りましょう♪

まずは6つを紹介するまえに、絶対に抑えておくべき基本をお伝えします。

産み分けで絶対知っておくべき基本

産み分けを行う上で絶対知っておいた方が良いのは、男の子になるY精子は酸性に弱く、女の子になるX精子は酸性に強いということです。

このことが、産み分けの方法の全ての基礎になります。

男の子が欲しければ膣内の酸性を弱めてからセックスする。

女の子が欲しければ膣内が酸性になるようにしてセックスするのが産み分けの基本です。

これを前提に読み進めていってください。

産み分けの方法1 排卵日の把握をする

画像引用元 丘の上のお医者さん

産み分けをするには、まず毎日基礎体温を測り、排卵日がいつなのかを特定しましょう。

精子の寿命は2~3日、卵子の寿命は24時間ですから、受胎出来るのは排卵日前2~3日と、排卵日後の1日という4~5日のみとなります。

産み分けのためにはこの期間の中で、さらに日程を特定してセックスを行う必要があります。

男の子が欲しい場合には膣内の酸性が弱まる排卵日に。

女の子が欲しい場合には膣内の酸性度がまだ高めのままの排卵日2~3日前にセックスるすること。

が大切です。そのため、排卵日をしっかり特定するためにも体温を毎日測りましょう。

排卵日を確実に特定するには数か月毎朝基礎体温を正確に測定せねばなりません。

つまり、産み分けを成功させるためには、準備期間でも数カ月は見ておきたいところです。

時間的・精神的に余裕があることが大切です。

産み分けの方法2 産み分けゼリーを使う

世の中には、産み分けゼリーというものがあります。

ゼリーだけでも産み分け成功率70%まで引き上げることが出来ると言われています。

産み分けゼリーは膣内の酸性度を調整してくれるローションです。男の子用はアルカリ性のゼリー、女の子用は酸性のゼリーです。

性交前に、このゼリーを使うことで膣内の酸性度を調整し、産み分けの成功率を大きく上げることが出来ます。

産み分けを何もしなければ、希望の性別になる確率は50%ですが、他の方法を何もしなかったとしてもゼリーだけで70%まで上げることが出来ると言われているので、是非使いたいですね。

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産み分けの方法3 女性が感じれば男子、感じないなら女子

セックスが濃厚か淡白かも、生まれる子の性別が変わる要因です。

セックスが濃厚であり、女性が感じて愛液を多く出せば出すほど男の子が生まれやすくなります。

愛液はアルカリ性で、膣内の酸性度を下げる役割があるからです。

特に女性がオーガズムを感じると、強いアルカリ性の子宮頸管粘液が出るので、ますます膣内の酸性度が弱まり、男のY精子が活発になります。

逆に女性があまり感じなければ膣内は酸性のままですから、酸性に弱いY精子は弱くなり、酸性に強い女のX精子が優位になります。

つまり女性がたくさん感じれば男の子、感じなければ女の子が生まれやすくなるということです。

だから男の子が欲しいならば、旦那様は頑張ってください!

ただ、ここで奥様に注意して欲しいことがあります。

それは、あまり感じられなかったとしても旦那様を責めないで欲しいのです!

感じ方は女性によって変わりますし、「男の子を生みたいのに、あなたが下手だから感じれなかった!!」とケンカしては、せっかく二人の愛の結晶である子供を作る行為なのに、本末転倒です。生まれてくる子に失礼というものです。

だから、このことは努力目標程度にしておくことが大切です。

産み分けの方法4 浅く出せば女、奥で出せば男

男になるY精子は、女になるX精子よりも寿命が短いです。

しかしその分、Y精子の方がダッシュ力が早い「スプリンター型」です。

逆に女になるX精子はダッシュ力で劣るものの寿命の長い「マラソン選手型」です。

ですから精子が卵子に到達するまでの「受胎レース」の長さが、短いほど「スプリンター型」の男精子が有利に。逆に長いほど「マラソン選手型」の女精子が有利となります。

だから、男の子希望なら奥で出す。女の子希望なら浅く出すことを心掛けましょう。

また、出すときの体位も重要です。

奥で出す体位

屈曲位・・・正常位で女性が膝をしっかり曲げて、持ち上げる体位です。男性器が奥まで入り、しっかり奥で出せます。

後背位・・・いわゆるバックです。バックでやってもしっかり奥まで入るので良いでしょう。

浅く出す体位

伸長位・・・正常位で女性が足を閉じて伸ばした状態で入れます。男性への刺激は強くなるので、浅くても満足感があります。

側臥位・・・男性と女性が横になって向き合い、女性が足を曲げた状態で挿入。密着度が高いので精神的な満足度が高いです。

産み分けの方法5 精子が濃いと男、薄いと女

元々男の子になるY精子は、女の子になるX精子よりもたくさん作られます。

ですから精子自体の数が多ければ多いほど、Y精子とX精子の数の差は開いていくので、男の子が生まれやすくなります。

つまり、精液が濃ければ濃いほど男の子が生まれやすく、精液が薄ければ薄いほど女の子が生まれやすいということになります。

受胎セックス前に精子の濃さをコントロールしましょう。

男なら禁欲、女なら出しておく

もし男の子を生みたいのならば、セックスをする最低5日前からパパは射精禁止です。自慰行為もセックスも禁止です。

理想を言えば2週間ほど射精しないのがいいのですが、それだとさすがにキツイ人が多いでしょう。5日間は射精を我慢すればOKです。

逆に女の子を生みたいのならば、本番の受胎セックスをする前からどんどんゴムをつけたセックスや自慰で射精しておき、精液を薄めておきましょう。

男ならトランクス、女ならブリーフ

精子は温度が高いと作られにくく、温度が低いと作られやすくなります。

そのため、トランクスならば性器の温度が低くなるので、精液が濃くなります。

ブリーフならば密着性が高いので性器の温度が高くなり、精液も薄くなります。

したがって、男の子が欲しければトランクスを。女の子が欲しければブリーフを履くようにしましょう。

それから、もし男の子が欲しい場合は、パパはしばらくサウナは我慢してくださいね。サウナは温度が高いので精子にとってよくありません。

産み分けの方法6 男の子が欲しいならリンカルを服用

病気の予防のためにリン酸カルシウムを服用していた女性の子供が全員男の子だったことから、産み分けに活用されるようになった薬です。

女性が受胎セックス前、二カ月以上、朝晩2錠ずつ飲むことで効果を発揮すると言われています。

リン酸カルシウムは人体の骨の主成分で、骨粗鬆症(こつそしょうしょう)や低カルシウム血症によるテタニー症状(筋肉のつり、硬直、しびれ)に対応するための栄養剤です。

元々、人体の骨の主成分ですから副作用はありませんし、妊娠自体に何か影響するわけではないので安心して服用できます。

注意点は、必ず毎日服用して下さい。途中でやめてしまうと、リセットされてしまい、また二か月間以上飲み続けなければなりません。

妊娠するまで毎日飲み続けましょう。

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夫婦の協力と話合いも必要

希望の性別の子を産むには、旦那様も奥様も、二人の二人三脚の協力が必要です。

奥様は毎日基礎体温を測って排卵日の予想をしなければなりません。男の子を望むならリンカルSの服用も必要です。

旦那様はセックスの時の工夫や、射精を禁止する禁欲生活、下着など、色々と考えなければなりません。

また、本番の受胎セックスをするまでに、最低3カ月は基礎体温を測って排卵日の特定という準備をしなければなりません。

また通常の夫婦生活でのセックスは、意図しない妊娠を避けるためにもゴムをつける必要があります。

受胎を狙ったセックスの時だけ、生でやってください。

色々とやることはあるので、夫婦でしっかり仲良く協力してくださいね。

まとめ

男の子が欲しいなら…

  • 産み分けゼリーを使う
  • 排卵日当日の受胎セックス
  • 受胎セックス前の5日間は旦那様の射精禁止
  • しっかり奥様を感じさせて、奥で出す
  • 奥様はリンカルSを服用

女の子が欲しいなら…

  • 産み分けゼリーを使う
  • 排卵日2~3日前の受胎セックス
  • 受胎セックス前は旦那様はたくさん射精しておく
  • 受胎セックスは淡白にして、浅く出す

これで希望する性別が90%の確率で生まれると言われています。

最後に必要なモノをまとめておきます。

産み分けゼリー(男の子、女の子どちらを生む場合にも必要)

リンカルS(男の子を生む場合に必要)

そして、最も大切なものは、愛です。

夫婦のお互いを思いやる愛と、希望した性別が生まれても、生まれなかったとしても、我が子を愛する、愛です。

このことを忘れずに、産み分けと妊活を頑張ってくださいね✨

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Posted by aritinu